Biliary calculus

Originally uploaded by yuri.ishtar

予定では5〜6日の入院だったのが、13日間になりました。
おかげさまで術後の経過は良く、日が経つごとに身体につけられていたいろんな管がなくなり、先日「最後の点滴が終わりました」といわれた翌日に退院となりました。

写真は、手術のときに取り出した石です。こんなものが何年も身体の中で悪さをしてたなんて考えると、下半身の力がへなへなと抜けてしまいました。

嫁さんは、8月いっぱいは自宅療養で、会社復帰はその後になります。

2つのコメント

  1. 初めまして。
    私のBlogへのコメント有難うございました。

    胆石の手術を受けられた経験がおありなのですね?!
    大変でしたね。

    私の亡き父もそうでしたが、手術ってけっこう不安があるみたいですね。

    本当に身体の中にこんな石が出来てしまうなんて恐ろしいと思います。

  2. こちらへのコメント、ありがとうございます。
    ちょっと説明が足りなかったのですが、実はうちの嫁さんの話なんです。

    この石は、手術が終わった数日後に主治医がもって来てくれたのですが、ほんとその大きさにはびっくりしました。

    術後も長らく食事が摂れずにつらかったようですが、反面、予定外の長期の夏休み(?!)でよかった~、と申しておりました。


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